どうしてもこわい大統領

先日フィリピンのドゥテルテ大統領が大統領就任後半ようやく日本に来ました。日本に来てからもあいかわらずの過激な言葉が続いていていました。
ただしその我が国からの帰りのエアーで「暴言を吐いたりしたらこういうエアーを減らす」という神業からのコピーが聞こえたそうです。そうして今後一切お客様をののしるようなコピーを使わない!ということをレポートで答えていました。
何かに置き100パーセンテージのお客様は至極災いだ。思った通りを100パーセント口に出して発言してしまう。ひらめいた神業からのコピーをリサーチもせず絶対信用してそんな風に動向しようと見まがう。未来ののしる言葉がなかったとしてもどうしても危険な大統領だ。
口は禍の元凶です。私の企業での話ですが、挨拶をしてもとてもお礼を返して欠けるお客様がいます。その箇所に対して職務仲間に論議をしました。「挨拶をしても返して欠けるお客様ってどうして思いますか?」みたいなお尋ねをしました。仕事上だったらお礼が出来ないのは圏外だよねといった筋道もしました。
その筋道を部屋の一角で聞いてた後輩のA君が、その日を境にあたしに対して満面の笑顔でお礼できるようになったのです。もしやA君は人がお礼の話をしていた場合、自分の事を言ってるのかなと勘違いしたのだと思います。A君人が話題にしていたのは第三者ですよ。あんなつもりはなかったので誤りさせて、申し訳なかったとしています。障壁に耳あり障子に目線あり、お客様を悪く言うことは落ち着きにしたヤツ良いですね。毛がにのお取り寄せで選んで失敗の無いショップはこちら